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JFバンコク日本文化センター
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| 対 象:: |
タイ国内の現職日本語教師(国籍は問わず) |
| 目 的: |
日本語教育に関して専門性の高いセミナーを開催する。 |
| 開催時期: |
年に数回開催。3月に講師を日本から招聘する終日のセミナー(参加者150~200名ほど)を1回、他の時期に半日のセミナー(参加者50~100名ほど)を年1~2回開催。 |
| 受講方法: |
参加申込書に記入の上、センターまで郵送またはファックス。
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| 費 用: |
無料 |
| 受講資格: |
1.タイ国内の現職日本語教師。所属は問わないが、原則日本語教育機関に所属している教師。
2.バンコク日本文化センターが管轄する周辺近隣国の代表者
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| 受講情報入手先: |
各学校、センター教師会員宛に応募書類を送付。また、当センターウェブサイトに新着情報にも掲載。 |
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| 【資料】 |
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最近の日本語教育セミナー実施歴
(セミナー講師の所属先、職名はセミナー実施時のもの)
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| 2009年9月 |
「発音を教えるときに役に立つリソース」 講師:松原潤(バンコク日本文化センター講師) <配布資料のダウンロード> → 資料 (349 KB) |
| 2009年8月 |
「『ウチ』と『ソト』を結ぶ体験交流型日本語学習――活動のデザインとその実際――」 講師:西野藍(コンケン大学講師)
<配布資料のダウンロード> → 資料1 資料2 資料3 |
| 2009年3月 |
「音声の指導」 講師:河野俊之(横浜国立大学准教授)、ワンナー・タティヤチョークサクン(タイ商工会議所大学講師) |
| 2008年9月 |
「『~ません』と『~ないです』の使い分けとその教え方 ―教科書の日本語と実際の日本語を比べて―」 講師:上原聡(東北大学教授) |
| 2008年8月 |
「タイ人教師と日本人教師の協働モデル」 講師:片桐カノックワン・ラオハブラナキット(チュラーロンコーン大学助教授) |
| 2008年3月 |
「誤用分析 ―日本語学習者はなぜ間違うのか、どう間違うのか―」 講師:迫田久美子(広島大学教授)、タサニー・メーターピスィット(タマサート大学准教授) |
| 2008年3月 |
「『エリンが挑戦!にほんごできます。』を使った教室活動」 講師:簗島史恵(国際交流基金国際日本語センター講師) |
| 2007年8月 |
「教科書開発のプロセス ―泰日工業大学『楽しくビジネス・コミュニケーション』を例に―」 講師:プラニー・チョンスッチャリットタム(カセサート大学准教授) |
| 2007年3月 |
「コミュニケーションのための日本語教育文法」 講師:野田尚史(大阪府立大学教授)、片桐カノックワン・ラオハブラナキット(チュラーロンコーン大学助教授)、スニーラット・ニャンジャローンスック(タマサート大学助教授)、ソムキャット・チャウェンギッジワニッシュ(タマサート大学助教授)、パッチャラポーン・ケーオキッサダン(タマサート大学講師) |
| 2006年7月 |
「翻訳のコースデザインと教え方」 講師:ワンチャイ・シラパッタクン(シラパコーン大学助教授) |
| 2006年3月 |
「協働学習 -助け合って学ぶということ-」 講師:舘岡洋子(東海大学教授)、スニーラット・ニャンジャローンスック(タマサート大学助教授)、大竹啓司(バンコク日本文化センター講師) |
| 2005年12月 |
「現代における慣用句の研究 -タイの学生のための慣用句辞典の作成-」 講師:ニダー・ラープスィサワット(キングモンクット工科大学講師) |
| 2005年7月 |
「カセサート大学における通訳授業の一例 」 講師:ブッサバー・バンチョンマニー(カセサート大学助教授) |
| 2005年3月 |
「中級への橋渡し -話せる!という実感を与えるために-」講師:小山悟(九州大学助教授)、熊野七絵(バンコク日本文化センター講師) |